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厳しい冬の訪れ。

一個だけ残っていた柿の実に、次々と訪問者がありました。
見ている内で、椋鳥、雀、そして目白のカップルが交互に来ていました。
これからの厳しい冬を、この小鳥達は何処で、どの様に過ごすのでしょうね。

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コメント数(6)

  1. ベストショット

    いつもながらに、絵葉書のようなお写真ですね!!‌
    冬の寒さまで伝わってくるようです(^^)‌
    「あそこにおいしい柿があるんだって!」と口コミで広がったのでしょうかね♪‌
    そんな風に、小鳥たちがみんなで温かい場所を見つけて、羽をこすり合わせながら、冬を乗り越えていたらいいな、と思いました。

  2. スマイルさん

    コメントありがとうございます。‌
    毎年、小鳥達の為に10個位は残して置くのですが、小鳥達はとても利口です。‌
    実を啄ばむと同時に、別の固い実を突っついて飛び去ります、すると数日後には、‌
    その実が柔らかく食べ頃になるのです。‌
    何処かで見て居るのでしょうか、雀が飛び去ると椋鳥が来ると云った具合ですが、‌
    目白は違います。、椋鳥が食べている最中でも、全く物怖じせずに飛んできます。‌
    すると椋鳥は席を明け渡す、と云った場面を良くみます、優しいのかそれとも気が弱いのかも。

  3. 天然ママさん

    コメントありがとうございます。‌
    何時もの事ながら、天然ママさんの発想は温かみがあって、楽しいですね。‌
    スズメ一家が、羽を一杯に膨らませて、押しくら饅頭している姿を思い浮かべてしまいました。‌
    家の近くの雑木林に鶯の巣がある様で、毎年春になると、素晴らしい声を聞かせてくれます。‌
    一体どの様にして、寒い冬を過ごしているのでしょう。

  4. お利口ですね

    小鳥達はとてもお利口なのですね。突いておくと柔らかくなるのは知っていての行動でしょうね。‌
    食べ方などは小鳥達の習性だったり、または個々の性格だったりするのでしょうか(笑)‌
    毎年ご覧になって心を和ませていらっしゃるのですね。

  5. スマイルさん

    コメントありがとうございます。‌
    今日も目白のカップルが飛んできて、暫く遊んで帰って行きました。‌
    もう全く実は無いのに、習慣になっているのかも知れませんね。‌
    買い物に出たついでに柿が手に入れば木に吊るしてあげようかと思ったのですが、‌
    何処にも売って居ませんでした。‌
    考えてみれば、自然の摂理を無視した、自己中の考えだったかと反省しています。‌

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