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2016/12/23掲載
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越谷いちごタウンでイチゴ狩り
2017年は1月3日にオープン
越谷いちごタウンでイチゴ狩り
チイね!
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8棟のハウスが並ぶ「越谷いちごタウン」は開園3周年。今シーズンは、新年1月3日からオープン。新たにインターネット予約システムも導入された。
高設で二段なので大人も子どもも摘みやすい(昨年の様子)
イチゴたちも色づき始め、準備万端
高設で二段なので大人も子どもも摘みやすい(昨年の様子)
イチゴたちも色づき始め、準備万端
通常
イチゴ狩りシーズン、いよいよ幕開け
 大きなハウスが8棟並ぶイチゴ狩りスポット「越谷いちごタウン」が、年明け1月3日からオープンする。通路が広く清潔感のあるハウス内で、思う存分摘みたてが食べられるイチゴ狩りは毎年人気。今シーズンからはホームページからインターネットで予約できるようになり、混雑時期も安心。予定を決めたら早めに予約しておきたい。
スタッフの皆さん
通常
品種の違いを食べ比べて楽しめる
 今シーズン食べられる品種は、「紅ほっぺ」「章姫」「かおり野」「彩のかおり」「よつぼし」「おいCベリー」「かんなひめ」と多種。栽培数や育ち具合によって提供できる品種は異なるため、常に全種味わえるわけではないが、どれが食べられるかワクワクできる楽しみも。甘味、酸味、香り、柔らかさ、ジューシーさ、大きさや形など、味わいや見た目の違いを比べてみるのも面白い。
ストロングベリーちゃん
通常
手間暇かけて丁寧に栽培
 品種ごとに適した温度や日当たりなどが異なるため、一つのハウスで複数の品種を育てるのは容易ではない。
 生産者は日々ライトの向きや温度の管理を工夫しているそう。ハウスにいつも同じ服装で通い、温室内の温度や湿度を自ら体感して生育環境をチェックする。受粉を担当するミツバチに花の場所を教える。おいしいイチゴの陰には、たくさんの努力と細やかな工夫が隠されているのだ。
 丁寧に育てられたイチゴたち。食べ放題とはいえ、ひと粒ずつじっくり味わいたい。
通常
完熟した実を上手に摘むコツは
 全体的に真っ赤に色づき、ヘタが実から離れて反り返っているものがお薦め。人差し指と中指の間で茎を挟み、手のひらで実を包むようにしてそっと引っ張るときれいに摘める。イチゴ狩りは時間制だが、たっぷり45分間あるので存分に楽しんでみては。
通常
越谷いちごタウン
場所:越谷市増森1-41

営業時間:2017年1月3日(火)~5月31日(水)午前10時~午後3時(最終受付/午後2時30分)
※イチゴが無くなり次第、閉園

定休日
1月・2月/月曜日、金曜日
3月1日~5月8日/月曜日
5月9日~31日/無休
※イチゴの成育具合により臨時休園あり
※月曜日が祝日の場合は営業し、翌火曜日が休園

問い合わせ
TEL048(965)1514

越谷いちごタウンインターネット予約
http://ichigo-town.com/
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