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2018/12/07掲載
わくわくがいっぱい八潮のこれから
目指せ! 「住みやすさ ナンバー1のまち」
わくわくがいっぱい八潮のこれから
チイね!
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2005年のつくばエクスプレス(TX)開業時に約7万5千人だった人口は、今年6月に9万人を突破。市役所庁舎の建て替えも決定し、八潮市はこれからますます楽しみな町として注目されています。
現在の八潮駅南口の風景。1999年撮影時には畑が広がっていた(八潮市都市デザイン部区画整理課の定
点観測資料より)
昔
現在の八潮駅南口の風景。1999年撮影時には畑が広がっていた(八潮市都市デザイン部区画整理課の定 点観測資料より)
通常
都心へのアクセスが至便で農業も盛ん
 TX八潮駅周辺をはじめとした開発が進み、通勤通学に便利なことから、若い子育て世代の流入が増えている八潮市。八潮駅の1日平均乗車人員も、2016年度が2万613人、17年度が2万2414人とぐんぐん上昇中です(※)。
 一方で、肥沃な土地を生かした農業も、ますます盛ん。大消費や枝豆など「鮮度が命」の野菜作りに力を入れていて、特に「子どもに安心・安全・新鮮な野菜を食べさせたい」という子育て世代も直売所に足を運んでいます。

※つくばエクスプレスHP参照
昭和46年、八潮市庁舎(本庁舎)建設当 時の空撮写真(八潮市立資料館提供)↓
長年親しまれた庁舎、大震災に備え「建て替 えによる耐震化」が決定↓
通常
市民の意見を取り入れた新市庁舎に期待
 増え続ける市民を支える八潮市役所ですが、東日本大震災を機に市庁舎の耐震を図るため、建て替えが決定しました。さまざまな視点からの意見を吸い上げられるよう、審議会を設置し、市民ならびに高校生を対象にしたアンケート調査やワークショップも実施。今年3月、八潮市庁舎建設基本構想が策定されました。
 計画では、2021〜22年度に建設工事が行われ、23年度以降に移転・供用開始予定とのこと。新市庁舎が誕生するころ、八潮はどんな町になっているのか、これからもわくわくがいっぱいです!
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