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2歳から70代まで三世代が集う地元連
「がまっこ」とは、蒲生地区の子どもたちを指す言葉。連代表の浅見治三さんが、地元蒲生の子どもたちの育成を目指して「がまっこ連」を立ち上げたのが始まり。子どもたちとその保護者を中心に、現在では下は2歳から上は70代の祖父母世代まで幅広く参加し、アットホームな雰囲気で阿波踊りを楽しんでいる。今年で15年目。
その名の通り、がまっこ連では、特に子どもたちが元気いっぱいだ。幼児や小学生は、かわいらしい踊りで観客の心を癒やしてくれるに違いない。中学生以上の子ども踊りでは、グループごとに自分たちで考えた踊りを披露する。ダイナミックな男踊りやしなやかな女踊りに負けない、パワフルで一生懸命な子どもたちの熱演にも注目したい。
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阿波踊りで笑顔と元気を届けたい
「モットーは、みんなで楽しく踊ること」と言うのは連のまとめ役で連長代理の秋山美子さん。「お呼びがあれば、近隣の老人ホームや町内会のお祭りなどでも踊りを披露します。老人ホームでは時に涙を流して喜んでくれる方も。阿波踊りで笑顔と元気をお届けして、こちらも良い刺激を頂いているんです」と話す。がまっこ連の活動は、地域に根差し、その絆を深めている。
現在、連員は約70人。練習は4月から月1回、6月から毎週日曜日午後6時〜午後8時、蒲生第二小学校体育館で。詳細は問い合わせを。

※問い合わせTEL048(986)5298秋山
幼児たちもお母さんと一緒に楽しく練習に参加。笑顔いっぱいで和やか
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