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【埼玉カレー巡り】スパイスたっぷり!元気になれる個性派カレーのお店6選&スタンプラリー

季節の変わり目は体調を崩しやすいもの。スパイスたっぷりのカレーで、夏の疲れをシャキッと吹き飛ばそう!

埼玉県東部地区の「〇〇巡り」第4弾! 今回は個性派オリジナルカレーのお店を巡りました。

もちろん全店実食済み6店&スタンプラリー情報もお届けします。

※営業時間は緊急事態宣言中のものを表記しています。宣言解除後には変更になるお店もあります。お出かけ前にご確認ください。

目次
【春日部】辛くないのに食後は体がぽっかぽか!? 個性的すぎるオリジナルカレーで健康に「和風カレーの店 和(わ)」
【吉川】代は替わってもおいしさ不変! 35年前から“映える”ドライカレー「カレーのお店 インディー」
【越谷】住宅街に漂うカレーの香り! キッチンカーで人気の「一誠堂」セントラルキッチンでカレー弁当をテイクアウト
【越谷】7月30日埼玉初出店! ホリエモン発案のエンタメ・カレーパンの店「小麦の奴隷 越谷蒲生店」
【草加】「そうか食堂」の一番人気メニューが待望の復活! 一杯で二度おいしい伝説のカレーうどん
【三郷】和洋中何でもござれの店主が伝えたいのは牛たんと自家栽培米のおいしさ! 「和風味 ごとう」の牛たんカレー
【松伏】10月1日(金)からスタート! 松伏ふるさとカレースタンプラリー2021

【春日部】辛くないのに食後は体がぽっかぽか!? 個性的すぎるオリジナルカレーで健康に「和風カレーの店 和(わ)」

2020年10月、東武スカイツリーライン「武里駅」西口の野田岩槻線沿いにオープン。全9席の小さな小さなカレー専門店です。

オーナーの荒川康弘さんは、かつて大病を経験しました。そこから「おいしいものを食べて、笑顔で、健康であることが一番」と思い立ち、胃にもたれないカレーの研究を始めます。スパイスや漢方も学び、完全オリジナルレシピで生まれたのが、枕崎産かつお節と利尻昆布で取った黄金だしで作る和風カレー。ごはんは米ぬか入りです。

特徴的なのは、ルー自体に辛さがほとんどないこと。一緒に提供される辛味スパイス、香味スパイス、特製香味油で自分好みに味を調整して楽しむスタイルで、これらもすべて荒川さんの自家製です。

春日部市「和」
ポークカルビカレー焼き野菜サラダ添え「おおばスペシャル」870円

一番人気のポークカルビカレー焼き野菜サラダ乗せ「おおばスペシャル」を初めて食べるときは“新体験”のオンパレードになることでしょう。具の豚カルビ肉は焼いた肉を後入れするので香ばしく、焼き野菜サラダも耳なじみのない名前と見た目ですが、食べてみるとカレーとの相性抜群! 加えるスパイスの量にもよりますが、筆者は食後、手指の先までぽっかぽかになりました。

野菜カレーは「かすかべ」、ポークカルビカレーは「おおば」と、地元の地名が付けられたメニュー名に荒川さんの地域密着への思いが感じられます。

春日部市「和」
和風ポークボウル(豚丼)「たけさと」680円
春日部市「和」
「クリーミーカレーパスタ」840円は予約制。半熟卵、ごま、レモンで味変が楽しい
春日部市「和」
のぼりがないと見過ごしそうな小さな店。近々、店頭で新しいことを始めるそうです。乞うご期待!

 

和風カレーの店 和(わ)
住所/埼玉県春日部市大場1316-9 杉田ハイツ102
営業時間/11:30~15:00(通常~21:30)
定休日/月・火曜
電話番号/048-812-7678

【吉川】代は替わってもおいしさ不変! 35年前から“映える”ドライカレー「カレーのお店 インディー」

「インディー」は1986年に開店しました。いま、厨房で腕を振るっているのは“2代目”の五十嵐康一郎さんです。

「息子さんですか?」と尋ねると、「僕はこの店のカレーが好きで通っていた常連客の一人でした。10年ほど前、先代オーナーが年齢を理由にお店を畳むと聞いて、何とかこの味とこの店を残したくて跡継ぎに立候補したんです」

先代の下で修業すること3年。2015年から正式に店を任された五十嵐さん。

「オーナー直伝のレシピを忠実に守って作っています。昔懐かしい喫茶店の雰囲気もそのまま。外観も変えていないので、ちょっと古臭い感じが若い人には入りにくいかもしれませんね」

吉川市「インディー」
店内は懐かしの喫茶店風
吉川市「インディー」
こちらも35年変わらない外観

それでも五十嵐さんの代になって、フェイスブックインスタグラムも始めたことで、若い人たちや女性一人での来店や、遠くから足を運ぶ人も増えてきたそうです。

一番人気は見た目も美しいドライカレー。思わず写真を撮りたくなる“映える”盛り付け方も35年前から変わっていません。21種類のスパイスの調合は先代直伝。挽き肉たっぷりのカレールーはスープで煮詰めて作るので、とってもジューシー。硬めに炊いたターメリックライスとの相性は抜群です。また、セットのコールスローサラダを混ぜて食べるとタコライス風になってお勧め。カレーの辛さは調節可能。子ども向けにはホワイトソースの「お子様カレー」もあります。

吉川市「インディー」
35年変わらないドライカレー1,000円(コールスローサラダ、バニラアイス付き)

スタンダードなインディーカレーもあります。ルーはサラサラのスープタイプ。その他、カレー味の「インディーパスタ」も注目! これは麺にスパイスをまぶして作るそうで、ミートソース風とナポリタン風があります。ドリアとグラタン以外のメニューは、テイクアウトもできます。

吉川市「インディー」
カレー味でナポリタン風!? 「インディーパスタ」700円
吉川市「インディー」
こちらは2年前からの新メニュー。濃厚なのにくちどけ滑らか「魔法のプリン」300円(店内のみ)

 

カレーのお店 インディー
住所/埼玉県吉川市木売新田138-6
営業時間/11:00~14:30L.O. 17:30~20:00閉店(テイクアウト~22:00)
定休日/水曜
電話番号/048-982-8249

【越谷】住宅街に漂うカレーの香り! キッチンカーで人気の「一誠堂」セントラルキッチンでカレー弁当をテイクアウト

「一誠堂」は、都内のオフィス街や大宮、また埼玉スタジアムでサッカーの試合がある日に出店していたキッチンカー(移動販売)のカレー専門店です。

オーナーの長根誠さんが独学で学び、20年前に開業。越谷の住宅街に仕込み場所(セントラルキッチン)を構えたところ、近所の人から「買いたい」という声が上がり、約10年前からカレー弁当の直売を始めました。直売ならではのリーズナブルな価格と“大盤振る舞い”なボリュームで人気です。

越谷市「一誠堂」
住宅街に突如現れる「カレー直売所」の看板。香ばしい匂いが漂います

カレーは「インド風チキンカレー」「タイ風グリーンカレー」「甘口キーマカレー」の3種類。一番人気は、スパイスと小麦粉から完全手作りのチキンカレー。ごろごろ入った鶏肉は、口の中でほろりと崩れるほど軟らかく煮込まれています。グリーンカレーは角切り大根とタケノコがたっぷり。日本人の口に合うように作られているので、くせがなく食べやすいと好評です。キーマカレーは甘口なので、子どもにもお勧め。埼玉スタジアムの出店時には2時間で400食を売り上げる人気ぶりでした。

越谷市「一誠堂」
カレーにエスニックデリが付いたカレー弁当(写真手前/グリーンカレー/Sサイズ580円)

また、カレーだけでなくエスニックデリ(お総菜)もおいしいと好評です。和洋中さまざまな料理を、カレーと一緒に食べやすいよう長根さんがアレンジしたレシピで、季節の野菜をふんだんに使って一から手作り。キッチンカーでは週替わりで10種類ほどが並び、好きなものを選べるスタイルですが、直売では何が入っているかお楽しみです。

カレーを支える米は、宮城県登米産の一等米ササニシキ。白米と玄米を選べます。実は、野菜は岩手県で長根さんの実家が、米は長根さんの奥さんの親戚が育てているもの。直売であることに加え、それらの仕入れの予算を抑えられる分、販売価格に還元できるのが強み。購入する側にとっては、新鮮で上質なものをたっぷりリーズナブルに味わえるのが魅力です。

「カレーBOXランチ」はご飯の大盛り無料、デリ1品付きの「カレー弁当」はS・M・Lの3サイズあり、Lサイズでも680円。電話で予約をしてから来店すれば待ち時間ゼロ。まとまった数の注文は宅配も受け付けています。

越谷市「一誠堂」
カレーBOXは各490円でごはん大盛り無料。手前がキーマ&玄米、奥はチキン&白米
宮子通りの駐車場においてある古いキッチンカーが看板代わり
一誠堂
住所/埼玉県越谷市神明町1-133-2
営業時間/平日6:00~16:00
定休日/土日祝(不定休)
電話番号/090-9000-0770

【越谷】7月30日埼玉初出店! ホリエモン発案のエンタメ・カレーパンの店「小麦の奴隷 越谷蒲生店」

「小麦の奴隷」は、ホリエモンこと堀江貴文さん発案の「エンタメパン屋さん」。埼玉初出店となる越谷蒲生店は、2021年7月30日にオープンしました。店長を務めるのは、越谷出身で元芸人の澤クオリティこと澤直樹さんです。

「どこで何をやるにも『人』が大切で、地元のみなさんを笑顔にしたい、元気を届けたいという思いは、芸人もパン屋さんも変わらない。パンのおいしさはもちろん、パンのネーミング、お店の雰囲気、スタッフの接客も含めたすべてでお客さまに楽しんでもらいたい」と話します。

越谷市「小麦の奴隷」
店長の澤クオリティさん。元お笑い芸人で、高齢者施設で運動を教える仕事も行っています

看板商品のザックザクカレーパンは、パン生地にびっしり付いたクルトンが特徴。中のカレーフィリングに入った角切りジャガイモのごろごろ食感と一緒に楽しめます。食べ応えのある大きさも◎

越谷市「小麦の奴隷」
東日本カレーパングランプリ2020金賞受賞「ザックザクカレーパン」250円
越谷市「小麦の奴隷」
クルトンがびっしり付いた見た目もインパクト大

自宅で食べる時は、電子レンジ40秒+トースター1分で温めなおすと揚げたてのカリッ、ジュワッ、フワッとした食感が蘇るので、ぜひお試しを。

カレーパン以外にも約20種類のパンが並びます。

食パンは2種類。「プレミアム奴隷『生』食パン」は、練乳、発酵バター、生クリームを練り込んだリッチな味わい。「食パンパン」は、トーストすると小麦の味をしっかり感じられてサクサク食感が楽しめます。いずれも一斤600円。

また、澤さんは開店時に「高齢者施設に焼きたてのおいしいパンを届ける」というプロジェクトでクラウドファンディングを達成していて、まもなく移動販売(訪問販売)をスタート予定。高齢者施設以外でも実施予定とのことなので、気になる方やご希望の方は連絡してみては。

越谷市「小麦の奴隷」
ネーミングも愉快なラインナップ
越谷市「小麦の奴隷」
スタッフの笑顔も自慢。「お気軽にお声がけください」
越谷市「小麦の奴隷」
大きな看板とオレンジ色ののぼりが目印

 

小麦の奴隷 越谷蒲生店
住所/埼玉県越谷市蒲生旭町10-24
営業時間/9:00~17:00
定休日/月曜(祝日の場合は営業、翌火曜休み)
電/048-973-7557

【草加】「そうか食堂」の一番人気メニューが待望の復活! 一杯で二度おいしい伝説のカレーうどん

2019年11月にオープン。北海道(空知地方)出身の店主・黒滝勝彦さんが、ザンギ(唐揚げ)、そらち豚丼、ジンギスカンなど「子どもの頃から食べてきた家庭の味」を再現。定食や弁当で気軽に味わえるお店です。

一番人気の「伝説のカレーうどん」はコロナ禍で約1年間お休みしていたメニューですが、この度、より食べやすくなって復活しました!

牛すじ肉を圧力鍋でトロトロに軟らかく煮込んで、丸1日以上かけて作ります。トッピングは揚げ玉、フライドオニオン、白髪ネギ、そして刻みショウガがたっぷり。ショウガの爽やかさも手伝って、以前よりもさらりと食べやすくなりました。

草加市「そうか食堂
1日5食限定「伝説のカレーうどん」。ごはん、粉チーズ付き1,000円

麺を食した後のスープに、セットのごはんと粉チーズを加えてリゾットにすると、不思議なことに風味が一変。また、こうすることで牛すじ肉のうま味とスパイスたっぷりのスープを一滴残らず味わうことができ、一杯で二度おいしいお得なメニューです。

草加市「そうか食堂
ごはんと粉チーズを加えてリゾットにすると風味が一変

子どもの頃の思い出から「おもちゃ屋さんになりたかった」という黒滝さん。店内にはおもちゃやパズル、絵本などが並び、自由に遊ぶことができます。「コロナ禍のオープンで思うようではありませんが、本当は子どもは子ども同士おもちゃで遊んで、大人はその間ゆっくりお茶したりご飯を食べたり、ちょっとお酒も楽しんだり、そんな風に過ごせる店にしたいんです」と話してくれました。

そんな子ども好きな黒滝さん。現在、隔月でこども食堂を実施中です。次回は9月26日(日)正午スタートで、100食~120食を配布予定。中学生以下は無料、大人は300円です。晴れていたら店頭で、ちょっとしたお楽しみイベントも計画中。「こんな時だから、子どもたちには少しでも元気に楽しんでもらいたいですね」

草加市「そうか食堂
かつて眼科の診療所だった建物をリノベーション
草加市「そうか食堂
明るい店内。柱の位置は診療所時代のまま
草加市「そうか食堂
たくさん並んだおもちゃやパズル、ゲームは自由に遊んでOK
草加市「そうか食堂
「おもちゃで遊ぶ子どもたちを見るとうれしくなります」と話す店主の黒滝勝彦さん

 

そうか食堂
住所/埼玉県草加市高砂1-8-8
営業時間/11:30~20:00(19:00L.O.)
定休日/日・月曜
電話番号/ 048-918-4005

 

【三郷】和洋中何でもござれの店主が伝えたいのは牛たんと自家栽培米のおいしさ! 「和風味 ごとう」の牛たんカレー

「両親が飲食店を営んでいたので、自然と料理の道に進みました」と語るのは、店主の三枝(みえだ)賢治さん。和洋さまざまな店を経験し、調理師歴は30年を数えます。牛たんの有名店「ねぎし」勤務時代に牛たんのさばき方を一から学び、「牛たん本来のおいしさをもっと伝えたい」と2009年に独立開業しました。

三郷市「ごとう」
ふぐ調理師免許も持つ三枝賢治さん。洋食もパンやスイーツ作りもお手のもの

「牛たんは、臭みを残さない下処理が肝。そして脂の入り具合などを見極め、料理によって適した部位を選ぶことがポイントです」と三枝さん。焼き牛たんと、みそ漬けと、煮込み料理のカレーやシチューとでは、おいしさを引き出すために使う部位も下処理方法も異なります。「ただ煮込んだだけでは、牛たんは軟らかくならないんですよ」

一番人気は「牛たん定食」1,300円。「牛たんカレー」は、仕込みに1週間かかるため数量限定です。

三郷市「ごとう」
カレー用に選別した部位を煮込む・寝かすを繰り返し、1週間かけて作る牛たんカレー1,000円
三郷市「ごとう」
焼き牛たん1,100円。季節の葉野菜で作る自家製の「辛子菜」と一緒に食べるのがお薦め

また、牛たんと同様にこだわっているのが、米です。

吉川市内にある田んぼで三枝さん自ら田植えをし、丹精込めて育て、刈り取り、精米する“完全自家栽培米”のコシヒカリ。「これは自慢ですが、うちの米は本当においしい。甘みが違うんです」と三枝さん。ご飯をたくさん食べてほしいと、牛たん以外の定食メニューも和洋折衷いろいろそろっています。

田んぼだけでなく畑で野菜も育てているので、新鮮な旬の野菜もたっぷり使っています。お新香も自家製のぬか漬け、カレーに添えられる福神漬け代わりの「辛子菜」も、店内で作っています。

8月末に稲刈りを終え、店のご飯も新米に切り替わりました! 今年の出来は上々とのことです。

三郷市「ごとう」
店内はカウンターと小上がり。2階に宴会用の広間もあります
三郷市「ごとう」
三枝さんの長女が描いている「看板」…さすが、そっくりですね

 

和風味 ごとう
住所/埼玉県三郷市谷口627
営業時間/10:00~20:00(通常は~22:00)
定休日/無休
電話番号/ 090-2933-8053

【松伏】10月1日(金)からスタート! 松伏ふるさとカレースタンプラリー2021

松伏町は、国内初の純国産カレー粉の製造に成功し、日本にカレーやスパイスを普及させたエスビー食品(株)の創業者、山崎峯次郎氏のふるさとです。このことにちなんで、町を「カレーのまち」として町内外にPRする「松伏ふるさとカレー」事業を展開中。そのメインイベントである「松伏ふるさとカレースタンプラリー」が、2021年10月1日(金)からスタートします!

定食屋さんのカツカレー、おそば屋さんのカレー南ばん、ベーカリーのカレーパンなど定番ものだけでなく、洋菓子店やうなぎ料理専門店など、一見カレーと結びつかない店も、町を盛り上げようとアイデア満載のカレーメニュー、カレー商品を用意して参加します。

3回目となる今回はスタンプラリー登録店が3店舗増えて全16店に。いくつかの既存店は新メニューを準備中とのこと。

また、今回もすてきな賞品が用意されているそうなので、楽しみですね!

松伏市「スタンプラリー」
新たに仲間入りした3店舗のメニュー①「珍来 松伏店」のカレーラーメン720円
松伏市「スタンプラリー」
新たに仲間入りした3店舗のメニュー②「洋食 やまと」のカツカレー950円
松伏市「スタンプラリー」
新たに仲間入りした3店舗のメニュー③「満てん餃子」のカレーちーず餃子780円(12個入り/冷凍販売のみ)

 

登録店舗やカレー商品など詳細情報の解禁日は9月28日(火)です。

松伏町または松伏町商工会のHPで確認を。

 

松伏ふるさとカレースタンプラリー2021
期間/2021年10月1日(金)~12月28日(火)
参加店/松伏町内16店舗
問い合わせ/ 048-991-1854(松伏町環境経済課 商工担当)048-992-1771(松伏町商工会)

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この記事を書いた人

編集部 信太

編集部所属の取材記者。埼玉県の担当です。仕事熱心といわれますが、おいしい珈琲を飲ませないとポンコツです。読み方はシンタでもノブタでもご自由に♪

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